11/30株式トレード経過
本日の結果。
本日の新規注文及び返済注文は見送り。
7/3約定1460円1200株買建玉分:376570円。
9/18約定1330円1200株買建玉分:209066円。
11/20約定1114円1200株売建玉分:61357円。
11/28約定1170円1200株売建玉分: -6134円。
含み損総計:640859円。
本日で今月も終わりの為、各決算結果。
今月期(2018年11月期)の結果。
税引前利益額:-100714円(税引前利益率:-2.23%)。

税引後利益額:-100714円(税引後利益率:-2.23%)。
此方は、今月の総損益額がマイナスになってしまった為に、利益を出した際に徴収された税金が還付された結果、税引前利益額と同額になって居るので、添付画像は割愛。
2018年度総損益額の結果。
税引前利益額:-154545円(税引前利益額:-3.43%)。

税引後利益額:-140032円(税引後利益率:-3.11%)。

波乗りトレードを開始(2016年3/22)から現在までの総損益額。
税引前利益額:+663614円。
税引後利益額:+511959円。
尚、画像に関しては税引前・税引後共に損益額を掲載。

本日のマーケット情報。
本日の日経平均終値:22351円6銭(前日終値+88円46銭)。
NYダウ:25538ドル46セント(前日比+199ドル62セント)。
NYダウ先物円建:25510ドル(前日比+149ドル)。
原油先物:1バレル50ドル69セント(前日比-76セント)。
金先物:1オンス1227ドル50セント(前日比-2ドル90セント)。
為替(円・米ドル)相場:30:32時点でのレートが、1ドル113円53銭(前日113円47銭比で、6銭の円安ドル高)。
本日、株式市場にて影響を与えたと思われる主な内容。
:日経平均は6日続伸・パナソニックは反発。
:朝方は小動きで、後場に持ち直しの動きが強まったものの、米中首脳会談を控えての様子見姿勢も見受けられた。
貸株残高:57900株(前日比-25800株)。
融資残高:398700株(前日比-5600株)。
差引残高:+340800株(前日比+20200株)。
貸借比率(11/30速報):6.89倍。
逆日歩(11/29確定分):無し。
・・・と、言う訳で、本日は以上の様な結果になったが、やはり、米中首脳会談がどの様な方向性に向かうかを見極めての事なのか、動きとしては日経平均もパナソニックもそこまで大幅な動きになる様な状況下には無かった様子。尤も、自分的には例え米中首脳会談が無難に終了したとしても、トランプ米大統領は中国に対する強硬姿勢を決して緩める事は無いかと感じるが勿論、これは日本に対する交渉(我が国日本政府は、家族帯同や永住権許可を記載したにも関わらず、移民(奴隷)受け入れ法案を外国人労働者受け入れ法案と詭弁を弄して居るが、日米間に置ける交渉もTAGと言う造語で誤魔化して居るが、これも列記とした日米FTA交渉で有る)も、同様で有るとも言え、グローバル化に置いて莫大な利益を得て来た思考が完全にグローバルに染まった投資家達にとっては中々安心出来る様な状況にないと言ったところか(自分も株式運用を行って居るので、兼業投資家と言うよりトレーダーでは有るが、それでも、思考は完全にグローバルには染まって居ないし、考える事は自身の利益も勿論考えて居ないと言ったら嘘になるが、同時に自国国益を最優先に踏まえて意見を挙げて居る。多くの株主から見れば、ひょっとすると自分は異端に映るかも知れないが)。