Create&crusher(裏那)の独り言:波乗りトレード実践録+α

このブログは自分がネット見掛けた下山敬三氏トレード手法『波乗りトレード』を実際に用いての経過内容で有る。補足で日本経済に関しても

6/14株式トレード経過

本日の結果。

本日終値:855円60銭(前日終値+50銭)。

 

本日の新規注文及び返済注文は見送り。

 

現時点での保有建玉及び含み損。

1/22約定1097円1200株買建玉分:305965円。

3/1約定1020円1200株買建玉分:208645円。

3/15約定961円30銭1200株買建玉分:136265円。

6/4約定859円60銭1200株売建玉分:-4081円。

含み損総計:646794円。

 

本日のマーケット情報。

本日終値:21116円89銭(前日終値+84円89銭)。

日経平均先物:20980円(前日比-50円)。

NYダウ:26089ドル61セント(前日比-17ドル16セント)。

NYダウ先物円建:26172ドル(前日比+23ドル)。

原油先物:1バレル52ドル51セント(前日比+23セント)。

金先物:1オンス1345ドル30セント(前日比+1ドル60セント)。

為替(円・米ドル)相場:1ドル108円55銭(前日108円37銭比で18銭の円安ドル高)。

 

本日、株式市場にて影響を与えたと思われる主な内容。

日経平均パナソニック共に3日振り反発。
:朝方は米国株高を支えに強含みで始まった。一時下げに転じる場面も有った物の、その後切り返した。週末要因からの持ち高調整の買い戻しの見方も。

 

日証金 貸借取引残高(6/14速報)。

貸株残高:179900株(前日比+22300株)。

融資残高:313000株(前日比+28300株)。

差引残高:+133100株(前日比+6000株)。

貸借比率(6/14速報):1.74倍。

逆日歩(6/13確定分):無し。

 

・・・と、言う訳で、本日は以上の様な結果となったが、週明けどちらに動くかは市場の動きを見る限り何とも不透明と言ったところで、どちらに向かっても構わない心構えで臨んだ方が却って気分的にも楽かも知れない。

 

 

さて、ここからは政治・経済に関する告知。

自分が購読して居る月間三橋の事務所からこの様なお願いが有ったので拡散したい(尤も、自分が確認した時点で、既に最低目標金額は達成して居たと言うのは情報拡散して居る自分としては何とも複雑な気分では有る物のー複雑とは言っても、『あれ?。もう目標金額達成しちゃったの!!?Σ( ̄□ ̄|||)。自分が情報を知ってからまだ半日も経って居ないのに(;゚Д゚)』と言う感じでは有るがー、まあ、自分の複雑な心情はさて置き)

in.38news.jp

そんな次第で、『反緊縮・反グローバル・反構造改革』を掲げる自分もその動きを拡散し、正しいお金(貨幣)に関する情報を広げて行く為にも寄附させて頂いた(三橋氏は、必ずしもリターンが有る物では無いと画像に置いても発言して居るが、今回の自分の寄附は、『20年を超える慢性デフレから日本が脱却し、且つ、将来世代が豊かに暮らして行ける世の中を作る為の一助になれば』と、言う思いも有ったので、例え一切の見返りが無かったとしても自分はこのプロジェクトに対して寄附して居たが)。

このブログを拝見された方が居る様で有れば、『経済環境に置いて寄附は出来なくても、情報拡散をして貰うだけでも大変助かるので、是非とも情報の拡散をお願いしたい』と、言うのが自分の意見で有る。

 

 

 

 

6/13株式トレード経過

本日の結果。

本日終値:855円10銭(前日終値-14円10銭且つ年初来安値更新)。

 

本日の新規注文及び返済注文は見送り。

 

現時点での保有建玉及び含み損。

1/22約定1097円1200株買建玉分:306464円。

3/1約定1020円1200株買建玉分:209152円。

3/15約定961円30銭1200株買建玉分:136776円。

6/4約定859円60銭1200株売建玉分:-4713円。

含み損総計:647679円。

 

本日のマーケット情報。

本日の日経平均終値:21032円(前日終値-97円72銭)。

日経平均先物:29:11時点で、21010円(前日比+70円)。

NYダウ:29:15時点で、26106ドル77セント(前日比+101ドル94セント)。

NYダウ先物円建:28:59時点で、26090ドル(前日比+127ドル)。

原油先物:29:06時点でのレートで、1バレル52ドル28セント(前日比+1ドル14セント)。

金先物:29:06時点でのレートで、1オンス1345ドル20セント(前日比+8ドル40セント)。

為替(円・米ドル)相場:29:19時点でのレートが、1ドル108円37銭(前日108円49銭比で、12銭の円高ドル安)。

 

本日、株式市場にて影響を与えたと思われる主な内容。

日経平均パナソニック共に続落。
:朝方は前日米国株式が続落した動きに連動する形で売りが先行。その後、日銀によるETF買い期待や中国・上海総合指数が反発した事で下げ幅を縮めた物の様子見姿勢も。

 

パナソニック日証金 貸借取引残高(6/13速報)。

貸株残高:157600株(前日比+19200株)。

融資残高:284700株(前日比+9700株)。

差引残高:+127100株(前日比-9500株)。

貸借比率(6/13速報):1.81倍。

逆日歩(6/12確定分):無し。

 

・・・と、言う訳で、本日は以上の様な結果となった。海外市場の動きで後場に掛けて下げ幅を縮めた面は有った物のここで下げ止まるかと言えば、現在の世界情勢を見る限り、まだまだ下がると見て置いても良いかも知れない(世界各国が景気が怪しくなって来てると感じ、正しい経済政策を行って居る中、唯一日本だけが主流派経済学派が言うがままの緊縮財政・来年10月に予定通り消費税を10%に増税実施等と挙げて居るのだから)。

その理由と言うのが、三橋貴明氏のブログの中でも、MMT(モダン・マネタリー・セオリー、訳して『現代貨幣理論』)の批判されて居る識者に対する反論と言う形で紹介されて居たが、その中で三橋氏はMMT批判に対してこの様な例えを。

財政民主主義派 対 非・財政民主主義派(後編) | 三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」Powered by Ameba

「皮肉な話ではございますが、我が国は財政民主主義の下で、政府支出削減を競うオリンピックがあれば、文句なしで金メダルでございますよ」。

と、有ったが、これは自分も常々感じて居た『主流派経済学でガチガチに捉えて居る経済学者や識者達は、インフレを抑制する事に関しては驚異的な実力を持ち、非常に優れて居るのは、日本の20年を超える慢性デフレからも明らかで有るが、デフレや銀行制度が想定されて居ない『供給が生まれると必ず需要を生み出すセイの法則(更に言えば物々交換の世界)』に基づく経済学を信じて居る(彼ら識者の発言を見てると、最早崇拝としか自分には映らない)方々には、デフレや金融危機に対処する能力は皆無で有る』と、言える。

つまり、彼ら経済学を信奉する方々の理論に従い経済政策を行ったところで、デフレ脱却が出来なかったのは有る意味当然過ぎる話で有る。それを日本は見事に実践してしまったのだから、MMT批判論者(所謂主流派経済学を崇拝する方々)が批判する際に挙げて居る。

「財政民主主義の下ではインフレを制御できない」

と、言うMMT批判を訊くと『いやいや。何を仰って居るのやら?。インフレ制御と言う事で有るならば、貴方達主流派は非常に優れて居ますよ。何故なら、貴方達の御大層な言説に従った財政政策(緊縮財政・新自由主義構造改革)を行った結果が、20年以上に渡って続いている我が国の惨状(慢性デフレ)が見事に証明して居るのですから、インフレ制御に関してはもっと自信を持って下さいな・・・?^-^』

と、自分も言いたい気分で有る。

 

 

6/12株式トレード経過

本日の結果。

本日終値:869円20銭(前日終値-6円)。

 

本日の新規注文及び返済注文は見送り。

 

現時点での保有建玉及び含み損。

1/22約定1097円1200株買建玉分:289443円。

3/1約定1020円1200株買建玉分:192138円。

3/15約定961円30銭1200株買建玉分:119768円。

6/4約定859円60銭1200株売建玉分:12175円。

含み損総計:613524円。

 

本日のマーケット情報。

本日の日経平均終値:21129円72銭(前日終値-74円56銭)。

日経平均先物:29:21時点で、21043円(前日比-77円)。

NYダウ:26004ドル83セント(前日比-43ドル68セント)。

NYダウ先物円建:28:16時点で、26013ドル(前日比+16ドル)。

原油先物:29:18時点でのレートで、1バレル51ドル8セント(前日比-2ドル19セント)。

金先物:29:17時点でのレートで、1オンス1336ドル70セント(前日比+5ドル50セント)。

為替(円・米ドル)相場:29:31時点でのレートが、1ドル108円51銭(前日108円50銭比で、1銭の円安ドル高)。

 

本日、株式市場にて影響を与えたと思われる主な内容。

日経平均パナソニック共に4日振り反落。
:朝方は利益確定売りが先行。一巡後は株価指数先物を交えて上げに転じたものの、円が対ドルで強含みとともに大引けにかけて再び軟化した。

 

パナソニック日証金 貸借取引残高(6/12速報)。

貸株残高:138400株(前日比-31600株)。

融資残高:275000株(前日比+4300株)。

差引残高:+136600株(前日比+35900株)。

貸借比率(6/12速報):1.99倍。

逆日歩(6/11確定分):無し。

 

・・・と、言う訳で、本日は以上の様な結果となったが、何れにしても世界情勢(特に米中貿易問題)如何によって動きが変わって来るので、現状は暫く様子見姿勢が続くと見て良いかも知れない(勿論、急遽動きが出たとしても慌てずに動きを取って行くだけの話では有るが)。

 

6/11株式トレード経過

本日の結果(時間の関係上、パナソニックの結果と、保有建玉の含み損のみ掲載)。

本日終値:875円20銭(前日終値+20銭)。

 

本日の新規注文及び返済注文は見送り。

 

現時点での保有建玉及び含み損。

1/22約定1097円1200株買建玉分:281940円。

3/1約定1020円1200株買建玉分:184656円。

3/15約定961円30銭1200株買建玉分:1123002円。

6/4約定859円60銭1200株売建玉分:19277円。

含み損総計:598175円。

 

パナソニックの信用情報(6/7分)。

信用売残:1148500株(前週比-53600株)。

信用買残:6058000株(前週比-259600株)。

貸借倍率:5.27倍。

日証金 貸借取引残高(6/11速報)。

貸株残高:170000株(前日比-113900株)。

融資残高:270700株(前日比-33900株)。

差引残高:+100700株(前日比+80000株)。

貸借比率(6/11速報):1.59倍。

逆日歩(6/10確定分):無し。

 

・・・と、言う訳で、本日は(と、言うより本日もと言った方が良いのかも知れないが)前日の米国株高と円が対ドルで弱含み、中国・上海総合指数が堅調に推移と言った海外市場の動きに連動する形となった状況で有り、逆に言い換えると、『米中貿易交渉の動きがはっきりしない限り、この状況は暫く続く』とも言える。

 

6/10株式トレード経過

本日の結果(本日は別内容も掲載の為、パナソニック保有建玉の含み損のみ掲載)。

本日終値:875円(前回終値+5円50銭)。

 

本日の新規注文及び返済注文は見送り。

 

現時点での保有建玉及び含み損。

1/22約定1097円1200株買建玉分:282079円。

3/1約定1020円1200株買建玉分:184802円。

3/15約定961円30銭1200株買建玉分:112454円。

6/4約定859円60銭1200株売建玉分:19004円。

含み損総計:598339円。

 

パナソニック日証金 貸借取引残高(6/10速報)。

貸株残高:283900株(前日比+18400株)。

融資残高:304600株(前日比+4200株)。

差引残高:+20700株(前日比-14200株)。

貸借比率(6/10速報):1.07倍。

逆日歩(6/7確定分):無し。

 

・・・と、言う訳で、本日は前週末の米国利下げ観測が強まった事と、メキシコへの追加関税先送りによって米国株高の動きに連動すると言った形の結果とも言えるが、やはり、国内に置いての新たな買い材料はそれこそ、個別銘柄次第になって来る故に、日本単独では乏しい(と、言うより皆無)と言うのが実情で有る。

そんな買い材料が乏しい日本に置いては、こんな情報(『老後に2000万円は必要』や『これ以上、年金制度は維持出来ない』)も流れて居たりする訳で。

自分から言わせれば、『国民は1人辺り2000万円貯めろ』と『2000万円分の需要を抑制する』は同義と見て居るので、こんな事を挙げれば当然、デフレは益々悪化するし、更に言えば、『国民に1人辺り2000万円預金を増やして欲しいので有るなら、先ずは政府が率先して、延べ約2400兆円の新規国債を発行して需要創出しないとね?。政府が負債を増やさなければ、家計の預金も増やす事は無理だから^-^』と、反論する事も出来る訳で、件の内容は、言って居る事が最早支離滅裂で有る(基礎的財政収支黒字化を目指す為に消費税増税含めた緊縮財政を掲げながら、国民の預金を増やす為には政府が新規国債発行して需要を創出する積極財政を行うとも言って居る訳で、如何にこの内容が矛盾して居ると言う事が理解出来る話で有る)。

ここまで支離滅裂な事を平然と掲げる政権が、今の日本の政治を担って居ると言う事実を、有権者で有る国民も理解する必要は有ると、改めて感じる。

 

と、

 

6/7株式トレード経過

本日の結果。

本日終値:869円50銭(前日終値+1円70銭)。

 

本日の新規注文及び返済注文は見送り。

 

現時点での保有建玉及び含み損。

1/22約定1097円1200株買建玉分:288578円。

3/1約定1020円1200株買建玉分:191308円。

3/15約定961円30銭1200株買建玉分:118965円。

6/4約定859円60銭1200株売建玉分:12372円。

含み損総計:611223円。

 

本日のマーケット情報。

本日の日経平均終値:20884円71銭(前日終値+110円67銭)。

日経平均先物:21050円(前日比+130円)。

NYダウ25983ドル94セント(前日比+263ドル28セント)。

NYダウ先物円建:25985ドル(前日比+193ドル)。

原油先物:1バレル54ドル4セント(前日比+1ドル45セント)。

金先物:1オンス1344ドル90セント(前日比+2ドル20セント)。

為替(円・米ドル)相場:1ドル108円18銭(前日108円40銭比で、22銭の円高ドル安)。

 

本日、株式市場にて影響を与えたと思われる主な内容。

日経平均パナソニック共に反発。
:メキシコへの追加関税先送り報道を背景に前日の米国株式が上昇した流れを受け買い先行。尤も、下げた分の買い戻しが主体との見方も有り、後押し材料としては不足との声も。

 

パナソニック日証金 貸借取引残高(6/7速報)。

貸株残高:265500株(前日比+46700株)。

融資残高:300400株(前日比-28600株)。

差引残高:+34900株(前日比-75300株)。

貸借比率(6/7速報):1.13倍。

逆日歩(6/6確定分):無し。

 

・・・と、言う訳で、本日は以上の様な結果となったが、米国市場の方は、本日米雇用統計の発表が有ったが、市場予想を遥かに下回る結果となり、利下げ期待と、米・メキシコ両国の交渉に対して楽観的な見方が広がり、上がって引けた様で有るが、これもまた、週明けまでの世界情勢によって市場心理に変化が起きないとも限らない為、逆に向かう事も視野に入れて置いても良いかも知れない。

 

 

 

 

さて、そんなこんなで、世界経済が下り坂で更には米中貿易問題や、移民・関税問題をめぐる米・メキシコ交渉等と不安定の中、正しい経済政策(米国は新たな積極財政・中国は減税・欧州は利上げに踏み切るのは延長)を挙げて居ると言うにも関わらず、我が国日本はと言えば・・・。

以下はブルームバーグに掲載されて居る自民党の公約で有るが。

自民党、参院選公約で10月からの消費増税を明記 - Bloomberg

と、言う次第で、自民党の公約は言い換えると。

『野党のみならず、有権者で有る国民を愚民として捉え、完全にナメ腐って居る』

と、言う事で有る。

前回の衆院選挙でも自分は、『株式運用等のリスク資産の運用を行って居る人物を除いて、今よりも更に貧しく苦しい生活を強いられる事になるけど、それでも現内閣強いては政党を支持するの?。その覚悟が有るなら止めないけど』と、挙げたが、それが冗談抜きで現実の物になろうとして居るとしか自分には映らない(自分自身はブログにも掲載して居る通り、兼業とは言えトレーダーなので、その動きに則ってポジションを操作して行くだけの話では有るのだが)。

そして、その影響に対する自民党の対策がこれ(以下、ライブドアにて掲載)。

政府の増税対策の宣伝費は70億円超え ゆるキャラまで制作 - ライブドアニュース

まあ、自分的にはゆるキャラがどうして増税対策に繋がるのかの因果関係もツッコミどころなのはその通りだが、それ以上に、70億円と言った、国家財政規模に置いてこの程度の端金で増税対策が出来ると本気で考えて居るとするならば、自民党は1997年の橋本政権の時の3%→5%に増税と、2014年4月に安倍政権の時の5%→8%に増税した際に起きた影響から全く何も学べて居ない、今回の8%→10%の増税を極めて楽観的に捉えて居るとしか言い様が無い』と、映る。

繰り返すが、『今年行われる参院選に置いて、この情報を知ってもまだ自民党に票を入れると言う事は、今回の消費税10%だけでは無く、更なる増税をしても、有権者で有る国民は文句を言いつつも従うとの認識を与える事に等しい』と、言える。

いや、もっと言えば『これでも自民党を支持する有権者は、只のマゾでしか無い』と、言い換えても良く、『安倍さんしか居ない(若しくは自民党しか居ない)』と、言うのは、単純に有権者の一人として、自ら考えて選択する事を放棄するにも等しい』訳で、これは、選挙に行かない方も、白紙投票をした方も同じ事(今回のみならず、更なる消費税増税も、文句を言いつつも結局最終的には認めるメッセージを相手に与えるに等しい)が言える。

自分自身は、1997年の橋本政権以降自民党政権を見限って居るので言うまでも無く、自民党若しくは自民党議員に票を投じる気は更々無い(況してや、数々の売国&亡国行為を推し進めて来た経緯を見ても尚更で有る)。

で、有る以上、自分の行動は『反緊縮をぶれずに掲げて居る政党や議員に票を投じる』と、なる。

『消費税増税が嫌なら、今回の参院選に置いて、自民党に票を入れる選択肢は絶対に有り得ない』

と、言うのが自分の認識で有る。勿論、自分の意見を強要する気は更々無いが、自分の意見をどう捉え、どの様に行動して行くのかを有権者1人1人としても、是非とも考えて貰いたい様にも感じる。

 

 

 

 

 

 

6/6株式トレード経過

本日の結果(本日は時間の関係上、パナソニックの結果と保有建玉のみを掲載)。

本日終値:867円80銭(前日終値-8円60銭)。

 

本日の新規注文及び返済注文は見送り。

 

現時点での保有建玉及び含み損。

1/22約定1097円1200株買建玉分:290517円。

3/1約定1020円1200株買建玉分:193254円。

3/15約定961円30銭1200株買建玉分:120917円。

6/4約定859円60銭1200株売建玉分:10300円。

含み損総計:614988円。

 

パナソニック日証金 貸借取引残高(6/6速報)。

貸株残高:218800株(前日比+4500株)。

融資残高:329000株(前日比+68800株)。

差引残高:+110200株(前日比+64300株)。

貸借比率(6/6速報)1.50倍。

逆日歩(6/5確定分):無し。

 

・・・と、言う訳で、本日は以上の様な結果となった。現時点で、米国市場は堅調な物の、為替は対米ドルで前日比とほぼ同様、更には未だに米中貿易問題が燻って居る中、動きとしてはどちらに向かっても全く不思議では無いと言った趣で見て居た方が良い様に映る。