Create&crusher(裏那)の独り言:波乗りトレード実践録+α

このブログは自分がネット見掛けた下山敬三氏トレード手法『波乗りトレード』を実際に用いての経過内容で有る。補足で日本経済に関しても

5/13株式トレード経過

本日の結果。

本日終値:1,206円50銭(前日終値-9円)。

 

本日の新規注文は以下の通り。

(9:26)

新規信用売指値1197円900株で注文発注。→同額にて約定。

本日の返済注文は見送り。

 

現時点での保有建玉及び含み損。

2/16約定1,508円90銭900株買建玉分:282,512円。

3/2約定1,408円900株買建玉分:189,942円。

5/11約定1,202円80銭900株買建玉分:-2,689円。

本日約定1,197円900株売建玉分:8,935円。

含み損総計:478,900円。

 

パナソニック日証金 貸借取引残高(5/13速報)。

貸株残高:10,000株(前日比+10,000株)。

融資残高:335,900株(前日比+3,100株)。

差引残高:+325,900株(前日比-6,900株)。

貸借比率(5/13速報):33.59倍。

逆日歩(5/12確定分):無し。

 

・・・と、言う訳で本日は以上の結果となった。本日新たに売りでエントリーしたのは『ここで戻ってくれるなら別に問題は無いが、若し仮に、このまま市場心理が冷え込む状況が続いたら・・・?』と、言う点も想定した上での保険ポジションでも有る(どうやら米国市場の方は『事態が緩和した後の、政府の著しい歳出拡大によるインフレを懸念をしての状況ーつまりは『需要過多による供給力懸念』ーで有るが、日本の場合は『日本政府が殆ど動かない中途半端な自粛と経済政策による国家的自殺(つまりは、需要が伸びない中、中小零細企業や同胞淘汰推進政策に置ける供給棄損による経済崩壊)』で、全く赴きが異なる訳だが)。

何れにしても、何方に向かっても良い様な形のポジション取りはして行きたいところ。